|
|
| 他のピアノスクールとは違うところ |
| かすみピアノスクールは他のスクールとココが違います。 |

『絶対音感』とは、いきなり聞こえてきた音の名前でも、自由自在にあてることができる能力です。
何にもしないでこの能力を身につけているのは、20万人に1人しかいません。
『絶対音感』を持つことができれば、音楽を心から楽しむことはもちろん、ピアノを弾くことも、
歌をうたうことも、とても簡単にできるようになります。
例えば、楽譜を見なくても、耳で聞いただけで、すぐにピアノで弾くことができます。
かすみピアノスクールでは、この素晴らしい『絶対音感』の存在を皆さんに知っていただくことと、
ひとりでも多くの子供たちに『絶対音感』をつけるための努力を続けてきました。
他の教室では、音感の訓練といっても、ほとんどが相対音感(音を高低で聞く)の訓練のことです。
絶対音感は2人以上、複数のお友達との訓練では絶対につきません。
絶対音感は個人レッスンが必要なのです。
また、相対音感の訓練をした後では、絶対音感は身につきません。
『絶対音感』て何ですか?
○聞こえた音の名前が、いきなりわかる能力のことです。
○『絶対音感』をもっていると、ピアノの音はもちろん、例えば、踏切の警報機の音や掃除機の
モーターの音の名前までわかります。
○『絶対音感』をもつことは、音楽家の憧れです。
『絶対音感』のメリットは?
○『絶対音感』をもっている人は、音楽を聴いたりピアノを弾くことが、とても好きになります。
○どんな音楽でもすぐ覚えることができ、一度覚えた曲は忘れません。
○楽譜を見なくても、耳で間いただけですぐピアノを弾くことができます。
かすみピアノスクールなら『絶対音感』をつけることができます!
○時期を逃がさずにプログラムに沿って練習すれば、ほとんどのお子さんが『絶対音感』を身に
つけることができます。
○テレビや雑誌でこのプログラムの成果が紹介され、話題を呼んでいます。
1才半からかすみピアノスクールのレッスンをおはじめください
○聴覚の発達が盛んな1才半〜6才に練習することが、『絶対音感』をつけるために
最も重要な条件です。
○一度ついた『絶対音感』は、一生とれることはありません。
○『絶対音感』は、お母さんからお子さんに贈ることができる最高のプレゼントです。
その夢をかなえるために、今すぐかすみピアノスクールのレッスンをおはじめください。
かすみピアノスクールは「絶対音感」をつけます!

他の教室の多くは、個々の先生の個人的な考えによって、バラバラに異なる指導方針で
レッスンが行われています。
あるいは、画一的なカリキュラムにより、期間によって本が決められており、
個々に歩みの違いや個性を伸ばすレッスンが行われておりません。
これでは、先生の指導方針の差によってレッスン内容に大きな差がでたり、
途中で先生が交代した時などは、それまで習ったことがすべて無駄になることもあります。
また、画一的なカリキュラムにより、ついていけない子供たちや、やる気のない
子供たちをつくりだしてしまいます。
これではとても、レッスンを積み重ねていくことができません。
かすみピアノスクールのレッスンは、「絶対音感」の訓練を中心とするカリキュラムに沿って、
すべて進められています。
指導する先生は異なっても、指導方針は一つです。
むしろわざわざ、担当の先生の交代をすることがあります。
ひとりの生徒を、何年間にもわたって、同じ先生が教え続けることの弊害の大きさを
知っているからです。
担当の先生の交代ができるのも、ひとつの指導方針のもとにレッスンが行われている
かすみピアノスクールならではのことなのです。
かすみピアノスクールは、石黒加須美を中心とした、スタッフの密なる勉強会、研究会によって
進められる、個々の子供たちに合わせたカリキュラムを個々に作って推進 していこうとするスクールです。
かすみピアノスクールではレッスンを楽しく進めます。
好きな曲、弾きたい曲だけを
いつまでも練習していたいのですが…?
○これはとても危険です。もっと色々な曲が好きになれるように、様々な曲が
簡単に弾ける力をつけてあげたいのです。
かすみピアノスクールは
読譜力のないお子様をつくりません!
かすみピアノスクールは
リズム感の悪いお子様をつくりません!
○げんこつ弾き、手のひら弾き、1本指で弾くなど、お子さんの小さな手に負担をかけることなく、
ステップをふんでやさしくレッスンを進めていきます。
○しかも、ピアノを弾くために必要な基礎力を、しっかり身に付けさせます。
○かすみピアノスクールなら、始めたその日から、無理なく楽しいレッスンができます。

子供たちには素晴らしい楽器を使用することにより、音の素晴らしさを感じて欲しいと願っています。
音は音楽の命ですから。
ご家庭では無理でも、レッスンの時だけはと、かすみピアノスクールでのレッスンは
すべてグランドピアノで行っております。
3才から始めるピアノレッスンからすでにグランドピアノで行なうのです。
その音を3才から感じて欲しいのです。
(スタンウェイのピアノも2台所有し、レッスンに使用しています。)
また、リトミックや合奏などで使用する楽器のほとんどが、ドイツ製のものを使用しています。
スズひとつとっても、一流の響きを感じる子供たちになって欲しいと願っているからです。
  
(詳しくは、スタジオ/設備をご覧ください。)
《当スクールは楽器店ではありませんので、
楽器セールスをすることは決して有りません。》

かすみピアノスクールの子供たちは、発表会が大好きです。
人前で演奏する喜びを体験することは、とても大切なことだと考えています。
それは、音楽の楽しさを倍増させることと同時に、人前で自分の意見をはっきり言うことができたり、
自分を表現することのできる人になるための大切な一歩だと考えているからです。
発表会は、それぞれ様々な目標をもって行なわれています。
*サマーコンサート(当スクールの本部ホールで8月の第3日曜日頃行なっています)
これは、生徒自身がひとりで選曲し、独力で曲をマスターし、弾くものです。
ほとんどの子供たちは、先生の助けを必要とせず、自分の好きな曲を弾きます。
*オータムコンサート(連弾とグループ発表のコンサート、11月頃行っています)
それぞれの学年がグループレッスンで学んできたことをもとにして、様々な発表をします。
(リトミック、オペレッタ、合奏、即興演奏、等)小学生以上の子供たちは、連弾も披露します。
お友達と一緒に音楽を作り出すこと、演奏することの重要性と楽しさを学びます。
  
(詳しくは、活動・実績をご覧ください。)
*スプリングコンサート(ピアノソロの発表会、3月頃行なっています)
独りで(3・4才児の子供たちは、先生かお母さんと一緒に)大きな舞台に出場してピアノを弾きます。
ひとつの曲を深く勉強することにより、深い芸術性を勉強することができることと、独力で頑張ることの
重要性を勉強します。
  
(詳しくは、活動・実績をご覧ください。)

絶対音感の指導や、当スクールで幼児期に使用する各種の本(江ロメソードのもの)は、直接、
江口寿子先生よりご指導を受けております。
また、外国からのピアニストをはじめ、有名音楽大学の先生のレッスンを受けることもできます。
幼児期の使用する江口メソードの教材は、江口寿子先生より直接ご指導を受けているのはもとより、
リトミックは、国際ライセンスをお持ちの数多くの先生方よりご指導を受けているものですし、
小学4年生以降に始める音楽理論の勉強のペースメソードは、国内で行われる講習会の他、
その本の著者でもあるぺース先生に、当スクール主宰の石黒が、直接ニューヨークのコロンビア大学
で学んだものです。

かすみピアノスクールでは、毎年全日本ピアノ指導者協会(PTNA:ピティナ)主催の
ピアノコンペティション(日本で唯一、文部科学省が後援しているコンクールです)に
希望者の子供たちを出場させています。
外の世界を知ることや、審査員の先生方のコメントをいただくことも、とても大切だからです。
そして、毎年数多くの子供たちが優秀な成績で賞をいただいています。
他に、オーディション・夢コン・愛知学生コンクール・グレンツェン他、
多数のコンクールにも出場させています。
また、石黒加須美自身も審査員として全国で催されるコンクールに出向き、
その地域の子供たちのレベルアップに努めています。
さらに、今までのスクールの功績が認められ、全日本ピアノ指導者協会より依頼を受け、
1999年より、すべての音楽を楽しむむ子供たちがチャレンジ、参加できるピアノ・ステップという
コンクールを、一宮で、毎年かすみピアノスクールがお手伝いしています。
そして、ピアノ・ステップ参加者の中から各級の成績優秀者には
全日本ピアノ指導者協会の認定書をいただけます。
(これは、中学校・高校に進学する際の内申書にも書けるものです。)
今までのピアノ・ステップで、当スクールからの参加者は全員、認定書をいただきました。

もっともっとたくさんのお母さんに、お子さんと一緒にピアノを楽しんでいただきたいというのが、
かすみピアノスクールのもう一つの願いです。
そこで、かすみピアノスクールの生徒さんのお母様のために、「MISTY」という
特別のコースを用意しました。
「小さな子供さんに混じってのレッスンは恥ずかしい…」 「今さら自分のために高い月謝は払えない…」
こんなお母さんのお気持ちをくんで、時間帯(午前中)や月謝も特別の配慮をしています。
「ピアノにさわるのさえ初めて…」というお母さんも、この機会に勇気を出して
チャレンジしてみてはいかがですか。
お子さんと一緒に連弾ができる日もすぐにやってきます。

|
|